【記事のポイント】

・中央区月島3丁目、月島駅徒歩4分の好立地
・1982年築・11階建・総戸数58戸の落ち着いた規模感
・鹿島建設施工、新耐震基準対応の安心感
・隅田川を望む住環境と両面バルコニーの開放感
・現在5階部分、平置駐車場付き住戸が販売中

中央区月島3丁目。東京メトロ有楽町線・都営大江戸線「月島」駅徒歩4分という高い利便性を持ちながら、水辺のゆとりある景色を楽しめる場所に建つのが「月島リバーハウスB棟」です。

資料によると、所在地は東京都中央区月島3-1-1、築年月は1982年12月、鉄骨鉄筋コンクリート造11階建、総戸数58戸のマンションです。施工は鹿島建設株式会社。さらに新耐震基準対応と記載されており、建物への安心感も魅力の一つです。

近年、中央区内ではタワーマンションが多く供給されていますが、月島リバーハウスB棟のような中規模マンションには別の魅力があります。総戸数58戸という規模感は、過度に大型ではなく、住民同士の距離感や管理のしやすさ、落ち着いた住環境につながりやすい点が特徴です。

また、資料には2010年3月に大規模修繕工事、2019年3月に排水管改修工事、2023年7月に防犯カメラシステム構築とあり、定期的にメンテナンスが行われていることが確認できます。築年数だけで判断するのではなく、「きちんと手が入っているか」が重要であり、その点で安心材料の多いマンションです。

共用部においても、エレベーター完備、日勤管理、駐輪場・バイク置場など、実生活に必要な設備が整っています。さらにペット飼育可(規約有)という点も、現在の住まい探しでは大きな魅力です。

そして、このマンション最大の特徴はやはり隅田川沿いという立地です。都心に住みながら、水辺の広がりと空の大きさを感じられる環境は非常に貴重です。タワーの高さではなく、景色の豊かさで満足感を得られるマンションといえるでしょう。

現在、この月島リバーハウスB棟では5階部分のリノベーション住戸が販売中です。

A.大規模修繕や設備改修、防犯カメラ更新など継続的な修繕がされています。

A. 管理費負担感、落ち着いた戸数規模、水辺との距離感など別の魅力があります。

A. 規約によりますが、飼育可と記載があります。

月島リバーハウスB棟は、派手さよりも実生活の満足度を重視する方におすすめしたいマンションです。

駅近、中央区、水辺環境、管理履歴。長く住むほど良さを感じやすい住まいといえるでしょう。


株式会社MIRABELL
千代田区マンション情報館
小川 勝

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